確かに私は「超訳 ブッダの言葉」から、仏教理解を目論んではいます、Shortcutですから。が、同時にKindleで「ブッダのことば」も入手し、補遺として使います。1例として、ブッダは父として、人間として、どう評価できるのか?という事があげられます。ブッダにはラーフラという一子が居て、悟りをひらいたブッダの弟子となったことは知ってました、が、その関係性みたいなもの全く知りませんでした。が「ブッダのことば」のおかげでそれもかいまみる事ができました。やはりブッダも一子の父としての役割を担い、親心ももちあわせていた事も理解できました。今後も更に学びを続けたいと考えています。
