静けさ

令和8年5月6日のひとこと

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ずっと静かに
ずっと静かでいてごらん。
心に何も転がさず、ただぽっかりとして過ごしてみてごらん。
後悔はなくなる。何の気がかりもなくなる。苦しみがなくなる。
昼も夜も、自分もずっと静かだ。 この心地よさを味わってごらん。
「サンユッタ・ニカーヤ」 第1篇第2章