超光速について考えました。人間は光円錐の内側でしか活動できない ∵光速は超えられないから そこで考えたのが 器材・人間を投影し 目的箇所で実体化 若しくは機器の操作が可能なように機器と人間を実体化させるというものでした これは難しい では 目的地で実体化した人間が思念で機器の操作ができる様にすればいい が、ここでまたしても問題 投影できたとしても 光の速度 即ち光速は超えられない 目指すのは超光速 考えました ワームホールの活用 これを利用すると超光速が可能になります 更に考えてみると 投影するという作業をとばして いきなりワームホールに入れば良いと ではワームホールはどこに? わかりません では、作れば良いんです どうして作るか?わかりません 多分高速(光速)加速器あたりに答があると思います。



