UFOありきのデザイン

アメリカのUFO流行の中で禁断の惑星が作られ、その宇宙戦艦としてC-75-Dがデザインされ、それがエンタープライズ号等の元となりました。とすると、駆動装置は円盤部分にあるはずですが、エンタープライズ号では、ブリッジ他、居住スペースになり、駆動装置は円盤部分の後ろ側に寄ってしまいました。
f:id:SAKI001:20250523123522j:image
f:id:SAKI001:20250523123634j:image
f:id:SAKI001:20250523123658j:image
f:id:SAKI001:20250523123710j:image
f:id:SAKI001:20250523123719j:image
f:id:SAKI001:20250523123806j:image