リア王が読みたい。

Kindleで入手。リア王は小6の演芸会で英語、一人舞台で演じました、先立って、昼休み毎日、カナダ人?のシスターの英語の特訓。無事に演じた様ですが、内容も分からず、口パクの自動人形でしたが、今回Netで調べると、
ブリテンの老王リアは、王位を退くにあたって、3人の娘のうちで孝行な者に領地を与えると約束する。甘言を弄した長女と次女に領地を与え、素直な物言いをした三女を怒りのあまり追放してしまう。しかし、信じて頼った長女と次女に裏切られ、流浪の身となる。やがて三女の真心を知り、フランス王妃となった彼女の力を借りて2人の軍勢と戦うも敗れ、三女は処刑、狂乱と悲嘆のうちにリア王も没する。リア王に従う道化の皮肉に満ちた言葉は、現世の不条理を深く突き、四大悲劇中最も壮大な構成の作品との評もある。
で、読みたくなり(マンガと)入手。 ゴッホはやはり深読みしたくなる画家、妖怪は興味が去らず、3冊入手が、さほども、出費はかさみませんでした。子供の頃、UHFサンテレビで観た、ロシアの妖怪ビーが知りたかったのですが世界の妖怪大百科には載ってませんでした、一番かさんだのに・・・今回の妖怪ものではAIが描く・・・が一番お勧めでした。
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